新キャビン建設状況


看板 2004/07/18
新しい看板が出来ました。暗くなると照明が点灯します。
夜に車で来られる方が「あっ!ココ左だった!」と、通り過ぎる事はなくなります。


外観1 2004/07/18
完成し、夏の暑い日差しに益々映える新キャビンです。


外観2 外観3 2004/07/18 
キャンプ場の入口手前付近から。


階段1  2004/07/18 
正面玄関から見て、下へ行けばお風呂、上へ行けば宿泊室、右はティーラウンジ、左は食堂になります。

階段2 2004/07/18
階段を上に上がり、ふと振り返れば素晴らしい景色。

廊下です 2004/07/18
2階の廊下をチャペル側から見ています。突き当たりにある4つの小窓は、食堂の吹き抜け部分になります。

食堂1 食堂2 食堂3 2004/07/18
食堂兼集会場の2本の柱はキャンプ場で育ったカラ松です。素晴らしい眺めをご堪能下さい。

階段3 2004/07/18
階段を下りて来る際に見る柱も、キャンプ場で育ったカラ松。ここで仕事をしてくれています。

お風呂(男子) その1 その2 その3 2004/07/18
湯船からの眺めは格別です。のぼせないようにしましょう。

お風呂(女子) その1 その2 その3 2004/07/18
広くなりました。おむつ替えトレーもあります。こちらの眺めも素晴らしいです。

「正面入り口」 2004/06/30
現在は丸太を活かしたすてきなエントランスを造成中です。

「その丸太」 2004/06/30

「正面玄関です」 2004/06/30

「オフィス入り口、受け付けカウンター」 2004/06/30

「ティーラウンジ」 2004/06/30
クリスチャンの交わりが何よりも大好きなMBCならではのみんなの広場です。面白おかしく、真剣に語り合いましょう。

「1F・和室」 2004/06/30
和の心もわすれません。伏して主の御旨を伺う時、暖かい光と、い草の懐かしさが父なる神の懐へいざないます。

・「2F・レイクビュースイート」 2004/06/30  その1 その2 その3 その4 
専用デッキからの眺めはどんな画家でも描けない景色です。(洗面・ウォシュレットトイレ・デスク・LAN・クローゼット・個室シャワー完備)

「3〜4人部屋」 2004/06/30
交わりを大切にするMBCは1つをソファーベットにしました。お部屋で仲の良い友人、家族とゆっくりおくつろぎ頂けます。
目覚ましは備え付けておりません。森から聞こえる小鳥の鳴き声でお目覚めください。森側、全室カラマツビューです。

・「8人二段ベット」 その1 その2 2004/06/30
キャンプ大好き人間は迷わずこの部屋。
食堂の笑い声と、仲間の賛美、部屋で語り合う仲間は生涯の仲間、主の家族。


「設計者と常任スタッフ」 2004/05/24
完成間近を記念して設計者と。我々が皆様をお待ちいたしております。

「入り口から」 2004/05/10
こちらがメインの入り口となります。

「食堂&集会場」2004/05/10
朝日を浴びて朝食を、湖面に映る月星を眺めてディナーです。

「新キャビン厨房」 2004/05/10
厨房設備も設置されました。

「外壁に色をつけています。」 2004/05/10
湖面によく映えます。もちろん、ここに生えていたカラマツを使用しています。

「湖畔に新緑と新キャビン」 2004/05/10
春夏秋冬いつでも皆様をお迎えできる新キャビンはまもなく完成です。

「外壁工事」 2004/04/19
らしくなってきました。楽しみです。

「工事中」 2004/04/19
一枚一枚貼り付けて行きます。もちろん、この外壁材も松原湖バイブルキャンプで育ったカラマツです。

「扉が付きました」 2004/04/19
これも1つ1の部屋に合わせてデザインされています。木肌の美しい扉です。

「公開」 2004/04/19 
以前秘密のベールならぬ、秘密のブルーシートに包まれた...景色をもったいつけました。
公開します。

「電気工事担当」 2004/03/18
地元新津電気の新津さん。新キャビンのみならず、MBCの電気配線を熟知北條昭一郎兄のアクラ電研についで頼りになる電気屋さん。朝から晩まで、祝日返上でがんばっています。

「厨房設備担当」 2004/03/18
元気の良さと提案力には設計士も舌を巻く程?保健所の予備検査も担当しています。限られたスペースを有効利用の達人。サービスの良さも人気の秘密。なんと、業務用冷凍庫を献品!!

「このキャビン担当の大工さん」 2004/03/18
設計図の解読をしているのが、この方。大秀建設実力ナンバー2物静かな方ですが、ドリル一丁早撃ちガンマン

「大工の棟梁」
もはやMBCH.Pでは有名人?The松46号に登場したのもこの方です。木を熟知したこの道39年の大ベテラン。ユーモアたっぷり、でも仕事には厳しい。

「黒沢燃料社長」 2004/03/18
設備担当です。MBCの難解な水道管を掘り起こし、やっぱり破壊してしまった...。グランドワーカーと同じ経験の持ち主です。面倒見のいい優しい職人、若手も育っています。

「18歳と20歳の名コンビ」 2004/03/18

黒沢燃料の若衆。極寒期に細かな作業に苦労しています。誰よりもニッカボッカが似合います。配線配管、ここでは物理も数学も即実践です。

「窓枠2」 2004/02/13
「秘密のベールならぬ秘密のブルーシート...。この向こうには壮大な!!!! まだ未公開ですっ!!

「窓枠1」 2004/02/13
お風呂に取り付ける窓枠と言うよりは...。そう!!額縁です。ほんとに大きいです。ここに映る景色は全て創造主の作品です。

「食堂&集会室
ワクワクする程形になってきましたよ。ここで食事をする日は、もうまもなく!!

「地元電気屋さん」
新津電気の新津さん。新キャビンの電気配線を担っています。実は棟梁の義理の弟以前からもお世話になっている地元の電気屋さんです。

「大工の棟梁」
この道39年のベテラン。土地の木を知り尽くした、数少ない匠。設計士の富澤氏いわく「木をわかってるぅ」棟梁なのです。緊張した面持ちですが実はとっても気さくな棟梁。頼もしい!

全体像 2004/1/27
壁ができて、キャビンらしくなってきました。

新キャビン全容 2004/1/27
窓が入り雰囲気が出てきました。正面からは3Fに見えますが、1F に見える所は地階(お風呂のあるフロア)です。湖面から右側が食堂、中央にラウンジとコーヒーカウンター、左側は居室です。最上階右側食堂吹き抜け、中央は階段、左側はスイートルームです。

正面玄関側 2004/1/27
道沿いからみると、ほら2F建てに見えるでしょう。森側のお部屋は野鳥観察に最適でしょう。鳥のさえずりで目を覚ます日はもう間近です!

配管始まりました 2004/1/27
壁ができたので、内側の作業が進み始めました。あちこちに配管がめぐらされますが、日の目を見ることはありません。

ストーブ 2004/1/27
現場の職人さんは、毎日氷点下10℃〜15℃野の中で作業をして下さっております。かじかんだ身体で、事故や怪我など無いようにお祈り下さい。力強いストーブなのですが...。

ディレクター視察(結氷した大月湖の湖上から) 2003年12月29日

夕日とキャビン 2003年12月27日

常任スタッフ住居 その1 その2 2003年12月20日
木材作業は早い早い、慣れた手つきでどんどん組み上げて行きます。
雪が降る直前には屋根がついて一安心しました。

いよいよ大工さんの登場です 2003年12月17日
足場を組み、木材での建設が始まりました。

寒空の下、社長ががんばります 2003年12月17日
新井建設の社長も寒空の下、木材に金具を取り付けています。建材は長いし、重いし、重労働です。

建材がどんどん届きます 2003年12月17日
建材は今やチャペル前、アルゼンチン(と言う名の駐車場)、に所狭しと並んでいます。

積雪しました 2003年12月16日
作業現場に雪が積もりました。見れば少しではありますが、この雪はとけません。足場が守られるようにお祈り下さい。

埋め戻し中 2003年12月10
エントランス部分の造成中です。

木材1 木材2  2003年12月10日
建材になって帰ってきました!
キャンプ場で育ったカラ松が伐採された後、建材となって帰ってきました。放蕩息子の帰宅程ではないにしても、なんか嬉しいと感じるのは私だけ?木材は新鮮な木の香りがしています。

ディレクター現地視察、設計士と。 2003年11月20日

コンクリート打設の日はある意味イベントです。とは1回目の報告の時にいたしましたが、やはり現場の雰囲気は確かに高揚しているように感じます。と言う日にディレクターが現地視察においでになりました。
(若かりし頃、お二人とも、共にグランドワーカーで汗を流した仲です:管理者)

ポンプ車です 2003年11月20日
鶴の頭に似てました。大きさを人間と比較するとその大きさが分かります。

コンクリート打設 2回目 2003年11月20日
今回は壁と天井のためのコンクリートを流し込みました。基礎の時とは違ってかなり大がかりでした。コンクリートを流し込むポンプ車も先回よりも大きいものが登場。

実は地階部分 2003年11月19日
お風呂のある地階です。湖から見ると3階建てに見えます。

目立たない部分もしっかり 2003年11月18
結構深いです。ここも後で埋め戻しますので、今しか見ることは出来ません。(ってその手の写真ばっかりですな)

進み具合はどうでしょう、監督さん? 2003年11月18日

地階の天井、1Fの床の鉄筋組みです。ヘルメットをかぶっていない人は、設計士の富澤氏です。なかなか厳しいチェックをしていました。

彫刻の森!? 2003年11月11日
すみません。知る人ぞ知る箱根彫刻の森美術館みたいに見えたんです。こういった、鉄筋が緻密に組まれています。完成時はコンクリートの中ですから、今しか見ることの出来ない貴重な写真だと思ってますが...。

立体的になってきました!! 2003年11月11日
基礎工事が一段落しいよいよ立体的になってきました。現在はB1F部分の工事です。お風呂から眺める景色も、こりゃ最高だろうとワクワクしています。(天候が悪くてすみません。なにせ、日々15人の方々が一生懸命働いて下さっております。天気がいい日は忙しいので、とてもおじゃまできないのです。)

ちょっと一息、現在の紅葉 2003年10月30日
秋深まり、紅葉は既にピークを過ぎました。もみじのグラデーションが実に美しいです。200万画素のデジカメの限界をお許しください。実際の方が何万倍もきれいです。

どんどん進む工事 2003年10月30日
秋晴れの中、作業はどんどん進みます。土台の上になにやら鉄の棒を曲げて曲げて加工して。と毎日職人技を目の当たりにしています。全部長い鉄棒から加工しているんです。ここにコンクリートを流し込みます。

秋真っ只中の工事現場 2003年10月25日
紅葉 色が重なり見事な景色です。 視界も広がり、空の青さも重なってまさに絶景!!

基礎工事 2003年10月24日
かなり深く掘っています。土台は大事です。信仰も新キャビンも。

起工式 2003年9月9日
前後してしまいましたが、新キャビン建築のための起工式の模様です。
司式者:日本同盟基督教団理事長 松原湖バイブルキャンプ委員長 赤江弘之師

基礎準備工事 2003年10月15日
ずいぶん掘りました。岩がゴロゴロでてきて、なかなか思うように進みません。この下地の上にさらに砂を敷き、その上にサーマスラブという最新の床暖を埋設します。完成すれば、室内は常時20℃前後、乾燥もしない夢の暖房設備です。いつも心暖かい松原湖バイブルキャンプですが、今度は真冬-20℃でも室内は快適になります。外気と内気その差40℃の世界です。

ディレクターズハウス解体2  2003年10月2日
ディレクターズハウスが日に日に寒々しくなって行きます。環境に配慮し一気に壊すのではなく、不燃、可燃、資源と分けながら順々に解体して行きます。ちなみに可燃(木材)は建設期間中現場の暖房に使用されます。奉仕者の住居として、時に会議室として、今回最後まで主の入り用に用いられた建物となりました。(畳はアウトキャンプのアーチェリーの的として用いられます。)
    解体動画 380K (ASF形式)

伐採作業
大月湖に面したキャンプ場入り口付近から現ディレクターズハウス付近までの木々を伐採。ここに新ディレクターズハウスが建設されます。切り始めたら早いものです。ちなみにこれらの材木は来年夏にキャンプファイヤーで活躍します。

ディレクターズハウス解体
いよいよ解体工事が始まりました!長年に渡り、キャンプ常任スタッフの宿舎として貢献をしてくれました。感謝。
ちなみに、工事開始に先立って、現主事である下山田師夫妻のスタッフハウスへの引越しも完了しました(当たり前ですが)。

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